MIRROR OF ES Diary
音楽制作メモやら音楽機材、生活グッズレビューを中心とした日記です。
2014年3月29日作曲しました東京特許キョ許可局局長!!収録サントラ発売♪


いよいよ
「そつおめしき」「時空庁時空1課」「東京特許キョ許可局局長!!」が入った
太鼓の達人サウンドトラックが3月29日発売♪(≧∀≦)


「東京特許キョ許可局局長!!」の作曲やら編曲やらギターやらTDやら担当してます!!
レコーディングに立ち会いもしてます♪

ぜひ一枚どうぞ♪

テーマ:音ゲー全般 - ジャンル:ゲーム

650MB CD-R特集(レコーディンクスタジオ視点で考えてみる)
マスターCDとして、レコーディング後に渡すCDと言えば



太陽誘電製 That's CD-Rデータ用
16倍速マスターディスク用 盤面薄水色 10mmPケース10枚入 CDR-74MY10P

ですね。

保護シールとかマスターの説明とか随所に丁寧さがあり、
お客様に渡すときにお見せすることができ、納得頂ける商品です。
こことっても重要。

レコーディングで間違ってもスピンドルなんて渡しては行けませんよね。(^_^;A

昨今データで持ち帰る方もいますが、まだまだCDメディアは健在。
通販で取り寄せられる時代なのでこまらないですが、
近場にはCD-R自体なかなか売っていないという。

「一般的」な用途としては終わりを向かえつつあるのでしょうね…。
音楽をしている方にとってはまだ重要なポジションなのですが。(T-T)



That'sのスピンドルはよくライブ会場再生用として利用してます。
もしくは大量デュプリケート時かな。
ライブハウスによってはThat's推奨と決まっているとこもあったり。
まだまだThat's神話は続いているようです。



ちなみに
白地スピンドルならこちら。



そして10mm標準ケース付き。
太陽誘電製 That's CD-Rデータ用 48倍速650MB プリンタブル 10mmPケース10枚入
CDR-74WPY10PV
はある程度レコーディング後に枚数を求められたときに利用することがあります。
ケースついてるし、日本語で詳しくCDの良さが書いてあるし、
とにかくお客様に納得頂き易い作り。
こういうところがThat'sシリーズがスタジオで好まれる要因だったりします。

すでにニッチ産業となったCD-Rですが、
まだまだ音楽家にはとても大切なメディア。

もうちょっと高級路線製品バラエティがあってもよいかなと思うこのごろ。

それにしても太陽誘電さんにはいつもお世話になりっぱなしです。
今後も製品生産し続けて行って下さいm(__)m
使い続けます♪



テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽

TR-8続使用してみて気づいた事+Logic Pro
TR-8、制作導入して何曲か作ってみて気づいた事を♪


Logic Pro 9(64bit)で
TR-8をインプット、アウトプットを別のオーディオインターフェイスに
しているとき、同じレイテンシー設定でもプラグインがたくさん立ち上がると
エラーで停止することが。
同オーディオインターフェイスでのINOUT設定では回避できます。
とはいっても自分の場合さほど問題に感じるほどとも言えず。

リズムトラックは割と最初のほうで作ってしまい、
パターンを作ったらすぐAudioでパラ取り込みしてしまっているため
あまり気になりません。

これがストリングスとかだと終始録音ということになり、
リアルタイム録音の長さに閉口してしまいます。

ハードリズムマシーンならDAWヘの取り込みはさほど苦労せず
感覚的には外部シンセというよりソフトシンセよりな感覚♪

PADもよくみかける四角いPADとは全然違う感覚で
とても押し心地がよく、リズミカルに演奏できます!

パターン作成からリズムの揺れ、音色の作り込みまで
一貫して本体で制御できるため、
手持ちのSPARKやMASCHINEの出番は808、909系では今のところ皆無に。(^_^;A

ここで個人差はあると思いますが手持ちリズムマシンの特徴を。

・SPARK LE (ソフトシンセ+コントローラー)

SPARKでもパターンエディットは簡単。
TR-8のようにMIDI録音したらそのままSPARKに入力したパターンが
入ってくる仕様だともっと使い易いかなと。
パターンをMIDIデータとしてドラッグアンドドロップできるのは素晴らしいのだけど
一楽器(1INST)毎というのが難点。全部持って行く方法も追加してほしいですね。

SPARKの利点はフィルターコントロールやらなんでもXY-PADでできてしまうところ。
これはTR-8にはないので機能的な棲み分けもしっかりできます。

そして音質の良さ。

これらがSPARKを使い続ける理由かなと。

・MASCHINE MIKRO MK2(ソフトシンセ+コントローラー)

MASCHINEはSTUDIOを導入すれば本体についている画面で
ひたすらエディットできるため、総合的にみて没頭するにはベスト。

DAWのお供として導入したMIKROは直感でのエディットとは言い難い。
もちろんPAD演奏は直感的なのだけど。
このコントローラーはMASCHINEソフトウェアのために
設計されているため、DAW上で立ち上げると、
さらにMASCHINE用DAWがでてくるような感覚に近いです。
MASCHINEソフトウェアの画面構成により近いSTUDIOの
導入をすると概念が一変されるかもしれません。


音源制作としてはMIKROでも十分な機能。
個人的にはパーカスの複雑なリズム組み上げによく利用しています。

まぁ、TR-8とは機能面が違いすぎてあまり比較できないですね。(^_^;A


この3機種、そういった意味で使い分けができるんです。

良いシンセは売る事がまずないんですが、TR-8もその分類に入りそうです。
曲制作後半でTR-8使用していないとき、スクリーンセーバーモードで
ビッカビカに点滅しているのを見るとサイケながらも
早朝の2Mix書き出し中に少し癒されます。(笑)

余裕が出来たら演奏目的のみに使ってみたいこのごろです。
そうなったらTB-3も欲しくなるのかも。(^_^;A

テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽

EAST WEST Complete Composers Collection 2 Professional (CCC2 Pro)使用感想
CCC Pro2 使用していて気づいたことなどSt編♪


まず、iLok2への登録は案の定MAC再起動したら表示されました。



iLok2は念のためiLok License Managerを起動してネットに繋ぎシンクさせておくのがおすすめです。

PLAYソフトウェアは使い易いです。

Hollywood Strings Diamond
はセクション毎にPLAY内でミキサーが表示されるようになっています。
この中でミックスしてOutpou1-2に出力されています。
もちろんDAWへのパラアウトも可能。
かなり便利♪

Solo ViolinもHollywood Strings Diamondと馴染み易い音でした。

響きが豊かで、


導入してから
Quantum Leap Symphonic Orchestra PLAY Editionを使う機会が
減ってきました。
さすが後発音源!



East West/Quantum Leap Spaces はAU64bitとして認識。
オーケストラ系だけでなく
幅広く使えそうで、とても細かいリバーブ音。
上品で綺麗なためバラードにはぴったりでした。

EAST WEST CCC2 Pro かなり良い音源集です!

テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽

EAST WEST Complete Composers Collection 2 Professional (CCC2 Pro)レビュー
本家にて70%オフのときに購入したCCC2 Pro購入、
配達、インストールまでの記事です♪



・購入

年末に購入しようとしていたCCC2、諸事情で購入キャンセルして
暫くたち、CCC2 Proが70% OFF 期間は一週間で

Hollywood Strings Diamond

Hollywood Brass Diamond

Hollywood Orch. Woodwinds Diamond

Ministry of Rock 2

The Dark Side

Solo Violin

Spaces



999$

に釣られて購入してしまいました。
最初は期間ぎりぎり悩んで、期間がすぎてしまい諦めていたんですが、
なぜか期間後も70%オフのまま。(笑)

いましかないと思い購入しました。

現在は一個買うともう一個選べるキャンペーンが始まり、
CCC2は70%、CCC2PROは60%に変更となりました。
3/16現在標準構成で1499$。
あれ? めちゃ高くなってる。(^_^;A

買っておいてよかった。(^_^)


・配達

3/3購入で配達日は3/14。
結構かかりました。

購入後すぐYour authorization codesが
送られてきましたが、インストーラもないので
特にすることもなく5日くらい経ってから
英語でメールを。

するとハードディスクの供給が間に合っていないので
入荷次第急いで必要ファイルを入れて送りますとのこと。
なかなか丁寧なメールで即日返答でした。
EAST WESTは通販でグローバルに取引してるだろうから
日本人のことを理解してきたのかなぁ?(^_^;A

宅配はFedExでした。
FedExは3回受け取れなかったり初回配達から10日後、
本国に戻してしまうのでいつも慌てます。
直接取りに行こうと思ったら、すでに日本通運に
委託したとのこと。迅速対応ですねー。(^_^)

日本通運を検索して電話してみると輸入品の取扱いは不明
とか謎の回答が。
その部署の連絡先をと聞くと日本通運から委託されているだけ
なので分かりませんという。
いやいや…。
ちょっと明後日の対応にびっくりしましたが
その後配達中の日本通運ドライバーさんから連絡があり
丁寧な対応をしてもらえました。

・インストール

USB3 外付けHDDが届きました。
箱はCCC1のものにCCC2PROです的なシールを貼ったもの。
CCC2PRO用の箱作ってないのかな?
中身は英語説明書1枚とHDD、USBケーブル、電源ケーブル。
HDDには 「ew」のロゴが入っていない普通の外付けHDDでした。
ccc2pro.jpg



このHDDを取り付けたままライブラリHDDとして使うことも
できるようでしたが、手持ちの外付けにデータコピー。
さすがにUSB3なので早かった。

コピー後、送られてきたHDD内のインストーラ起動。
一通りインストール進めたら、最新版のPLAYをインストール。

※事前にiLok、EastWest(Soundsonline)のユーザー登録しておくこと。
※iLokのIDがSonudsonlineに登録されている必要があるので手順注意

MACのアプリケーション内East Westフォルダにある
Authorization Wizardをつかって、
メールで送られてきたauthorization codesを入力。
※このときsoundsonlineにログインする仕様なのでネットに繋がっている必要あり

登録が一通り終われば
Lok License Managerに
各種自動登録、表示される・・・。
はずなんだけれどなぜか登録されていない。
でもオーサライズかけたソフトは動く。

オーサライズかけてないライブラリは動かなかったので
認証はされているっぽいのだけれど。
ぱっと見PC認証のような? うーん?
これは要調査です!!

Spacesはインストーラが別なので注意(HDDに入っています)。

これで無事完了。

Complete Composers Collection 2 Professionalのよくわからないところは
iLok2とSSL/EW FXを追加しても価格が同じになるところ。
ここのことは何も考えなかったので標準の7つ構成で購入してしまったものの、
現時点で試しにSymphonic Choirs Platinumを8つ目として追加しても
値段が変わらない。
もちろん値段が変わるものもあります。
一体どうなっているのだろう?

プロモーション期間も謎だったし、
EAST WEST良く分かりません。(^_^;A

使用感想はまた使いこんでみてからのお楽しみにということで。

さらに増えた音色で楽曲制作致しますので
制作のお問い合わせぜひ



テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽

Roland AIRA TR-8 DAWシンクしてR&B楽曲制作してみたレビュー
Roland AIRA TR-8をLogic Pro 9(64bit)でシンクさせてみました♪
やり方とか注意事項とか感想とかですー(^_^)



まずはTR-8を繋がずにMACにドライバをインストール。
TR-8ドライバはこちら


ドライバをインストールしたらMAC再起動です。
再起動後USBで繋げば完了。

Logic pro 9を立ち上げます。
ファイル → プロジェクト設定 → 同期から
MIDI タブの 中の MIDI クロックを送信
送信先1 か 2 TR-8ポートを選択。

Logicは送信先が2つしかないんですよね。
この先、この手の機材一杯手に入れたらどうしよう。(笑)

Logicは入力、オーディオインターフェイスの入力、出力を
違うインターフェイスに設定できるんです。
これを利用して、
TR-8を入力、
手持ちオーディオインターフェイスを出力に設定。

オーディオインターフェイスによりますが、
録音待機にしないと入力音が鳴らない系統のインターフェイスは
オーディオトラックをひとつ作り、
TR-8のインプット1-2をステレオで作り、
MIDIトラックを作り、ポートをTR-8、MIDIチャンネルを10chに設定。
作ったオーディオトラックを常に録音待機にすることでソフトシンセと一緒にプレイバックできます。

また、この場合、レイテンシーは可能な限り詰める必要があります。
当然ではありますがレイテンシー512では相当ズレズレです。(^_^;A

サンプル・レートは96kHzで鳴らすようにとかMACでも
インターフェイス二台はNGとか公式Q&Aに書いてありますが
上記の通りインターフェイスは入力と出力別々の機器を設定でき、
48kHzでも鳴らすこと自体は出来ました。

シンクが完了したTR-8は正直凄い機種。
デフォルトでは10chでMIDIデータ送信されますが、
変更は可能。
さらにはMIDIコントローラにもなります。
ノートナンバーは一般的なドラムキットと同じ位置。
パターンクリアした状態で音色として利用も出来、
ステップ入力したものをLogicにMIDIパターン録音もできます。
ノートをみてると良い感じに揺れてるんですよね。

SparkやMASCHINEより感覚的でサウンドも
超カッコ良い!!
音が分厚いし綺麗だし。


早速R&Bのドラムを組んでみましたが
多分ソフトシンセより早くパターン組めてます。
ちょっとカルチャーショック。
ハードリズムマシン凄い!!

今のところ、ベースを1パターン作ってそれをMIDI記録、
そのあと組んだパターンをCLEARしておくと
シンクしたままでもTR-8から音はでないので便利。
TR-8の音を追加したいときはそのまま追加リズムを
TR-8で組んでベースパターンに重ねてMIDI録音。
色んな手法が考えられますがこの手法、かなりいい感じ♪


DAWとの連携ヤバい!!
パラデータは3-13合計11トラックに出力できます。
1-2はマスターアウト用。

制作用としてあと一歩なところは、
パラメータがどこを向いているかの記録をLEDで表記する
機能が欲しかったところ。
これがあれば再現性はバッチリなんだけどなぁ。
一日数曲作る中でTR-8を何度も設定値変えながらは厳しいですが
ここぞの決め打ちには使えますよー♪

ここ最近購入した機材で一番強烈かつテンション上がるサウンドで
楽しくてしょうがないです!!

引き続きいろいろな使い道を検証していきます♪

さて、そんなこんなでさらなるパワーアップした環境にて
楽曲制作致します。

音楽制作全般のご依頼はこちらまで♪
なんでも出来ます。お気軽にどうぞ♪


テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽

Roland AIRA TR-8 購入使用感想
Roland AIRA TR-8 興味津々でショップに行ったら売っていて、
音聴いて、店員さんにレクチャーしてもらったら即買いしてしまった。(*'ヮ'*)


TR-808、TR909の音とその改造系音色しかないのだけれど、
逆にこの二機種は様々なジャンルに応用できる音色とも言えます。

操作方法は慣れるまでとっつきにくい用語もあるけれど、難しくはありません。
個人的にはTR-8よりNIのMASCHINE系のが難しかったかなと。
ちなみに説明書は1ペラです。(笑)
TR-8説明書


入力方法はPADをリアルタイムに叩いて入力かステップかの二択。

音色を変えたり、エフェクトかけたり、ボリュームやPAN変えたりを
リアルタイムで操作しながらトラックを作って行く感じが
一番しっくりくる使い方でした。

本体へのパターン記録ももちろんできますが、有機的にリズムを
その場で変化させていくほうが確実に楽しい。
パターン記録は本体側よりDAW制御してみたいなと。
この部分はまだ試していないので楽しみです。

本体には予めリズムパターンが入っていて空きバンクはないですが、
パターン初期化してパターンなしの状態にすぐできるコマンドがあります。

TR-8はEDM作ったり、テクノにとどまらないサウンドを作ることができます。
デモサウンドがちょっと偏りすぎているのかも。(^_^;A
まぁ、適当に触るだけでそれっぽいテクノができるのは確かです。

エクスターナル機能で外部から音源を入力すると、BPMを自動感知してくれます。
例えば音源のLOWをばっさり切って、TR-8でリズムを作れば
すぐリミックスの出来上がり。
GATE機能もあるのは驚きました。
GATE機能のおかげでKICKがオケに埋もれずはっきりビートが打ち出されます。
素晴らしい!

TR-8は3連二種類、16分、32分でのシーケンスが用意されていて
慣れればとても簡単。

シャッフルパラメータでの音の揺らぎも心地よく、ソフトシンセでは
ぱっと思いつかないリズムが作れ、即グルーブを与えることができます。
これが一番の衝撃で購入理由へと繋がったような気がします。

なお、TR-8は本体と電源のみで、USBやMIDIケーブルはついていませんので
PCやTB-3と繋げる際はお気をつけて♪
TR-8箱

オヤイデのUSB緑ケーブルが本体のカラーと近くていいなぁー・・・。



そして、
TB-3との連携もよさそうでした。
こちらは展示品でのみの試奏でしたが、
TR-8とはMIDIケーブルでシンクします。
説明書を見る限りTR-8→TB-3へはMIDIケーブル一本だけで良いみたい。
店員さんのお話ではどちらの機種もマスターにできるとのこと。

そしてTR-8のディレイとリバーブの巧みな利用方法。
ステップ毎にリバーブやディレイのオンオフができるんです。
リバーブ音がチョップされたりとか超かっこよいことが
簡単に直感的にできるんです。(^_^)

さて、ショップには
TB-3も在庫があり、音は良かったんですが、
制作での使用どころとしては限られてしまう点と価格が
釣り合わず購入見送りしました。(^_^;A
タッチパネルは色々できるんですが、これだとiPadアプリでもよいような。
実機なのだから押す感覚が欲しかった。


VT-3もありましたがボコーダー系はV-Synth系で
満足していたためスルー。(^_^;A


今年6月あたりにはSYSTEM-1も発売されるとのことで
こちらは仮予約してしまいました!

SYSTEM-1のコンセプトは楽曲制作者ニヤリ仕様だと思うんです。


今年はしょっぱなからローランドに楽しませてもらってます。
SONARの件はショックでしたがこういうハード展開は大歓迎!!
楽しみにしてますRoland♪


そして、今年中にAKAIからアナログドラムマシン+ベースシンセの
Rhythm Wolf が発売されるそうです。
価格は2万円くらいみたい。
これは価格と機能のバランスが良さそうでかなり購入意欲が高まります!

今年はいよいよドラムマシン復刻に入った様子!?
楽しみ楽しみ♪

テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽

EuControl 3.1.2でついにLogic Pro X SOFT KEYSが使えるように♪


漸く Logic Pro X にて EuControlがまともに使えるように。

XのデフォルトSOFT KEYSはカスタマイズしないと使いにくそうですが、
使えるようになったこと自体が素晴らしい。

恐らく
EuControl 3.1.2
で修正してきたのでしょう。

あとはLogic Pro X自体が9から引き継ぎきれていない機能の復活を待つのみ。
それとSylenth1が64bit化したらさすがにLogic Pro Xに乗り換えです。

今年中に乗り換えできるのか!?

楽しみです♪

テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽

NEC レーザープリンタ PR-L5650C を導入してみました♪
新しくインクジェットプリンタを導入して1年。
インクが一ヶ月に1〜2回程度なくなる使用頻度でしたが、
印刷がかすれたりするように。

brotherのプリンタはメンテナンスが難しいのが勿体ない。
プリンターヘッド洗浄が簡単ならいいのに。(>_<)

自力で洗浄できるキットがあるのは良いことですが、
このページをみて、挫折。(笑)

あー、これやってる時間あるなら曲書かないとってなって
やる気が起きないんです。

消耗品をとことん交換できるようになれば
brotherのプリンタはとてもコストパフォーマンスに優れる予感です。

さて、そんなこんなで結局レーザープリンタに戻る事に。

NEC PR-L5650C



フルカラー+無線LAN対応で¥15000(14/02時点)!!!

驚きの価格です。

消耗品の一部だったドラムユニットを本体にくっつけてしまったということで
小型化に成功しているようです。

レーザーとしては確かに小さく、売れ筋のA4インクジェットプリンターより
少し高さがあるくらいで、横幅、奥行きはコンパクト。

無線LAN設定はパソコンに付属USBで繋ぎ、インストールディスクの通りに
進めて行くタイプです。手元に必要なのはSSIDとKeyの入力くらいです。
一度設定してしまえばあとはとくに設定の必要なし。

その他のパソコンは
インストールディスクからドライバのみ入れる流れでした。
極めて簡単。

MACは汎用ドライバをOSXが勝手にDLしてくれます。
汎用しかないのかと思いつつ、用紙設定と印刷実行だけで
高機能なわけでもないのでまぁ納得。

電源投入後、
ウォームアップさえ終われば、印刷は超高速。
カラーだろうがモノクロだろうが早い早い。
印字品質も価格を考えれば上々。
L判のような写真系メインで印刷しないのであれば問題なしです。

A4用紙を入れるトレイが前に出っ張ってしまうのはちょっと惜しいですが、
性能には大満足でした。

最近はリサイクルトナーもあるようで

どの程度の性能なのかとても楽しみです。

ポストスクリプト対応レーザープリンタで印刷してた頃は
煩わしい、コスト高(メモリ増設やらフォント価格やら…)といったイメージでしたが、
精密に機能を追い求めない場合(ポストスクリプトじゃないと文字が太くなるとか)
文書印刷は圧倒的にレーザーでした。

インクジェットプリンタには
写真やCD盤面で活躍してもらおうと思ってます。

・・・。
あれ?
レーザーとインクジェットの関係、
なんか昔とあまり変わっていない。(笑)

テーマ:周辺機器 - ジャンル:コンピュータ



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