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MIRROR OF ES Diary
音楽制作メモやら音楽機材、生活グッズレビューを中心とした日記です。
アントゥルースな微笑みで [GUMI][オリジナル][片思い恋愛テクノソング]動画公開開始♪

もし片想いだとしても、たとえ偽りの愛だとしても
あなたを追いかけていく
切なさを秘めたボーカロイドGUMI恋愛ソング♪

Lyrics:日出人
illustration&movie:モナルカ
Miku VoiceEdit:VP
Composer&Arranger:TAKUYA

・公式WEB
http://mirrorofes.com

--歌詞のご紹介--
微笑みをフォーミー 偽りでいい
ひとりじゃ辛い こんな夜には

悲しみはスローに この胸の中
フラフラ 奔放してゆくだけ

瞳に降る 遊牧な星 影をひそめてる・・

※ アントゥルースなあなたに 今すぐに逢いに行くわ
アントゥルースな微笑み見たくて 私 銀のピアスつけて・・

時間だけムービング もうドアの前
ダイアの指輪で ノックするの

キャンドルのような その眼差しに
クラクラ 心まで めまいして

窓に映る 端整な月 夜に馴染んでる・・

☆ アンバランスな二人に 理由なんていらないわ
アンバランスな気持ちでもいいの 私 金のライト浴びて・・

※ アントゥルースなあなたを 誰よりも愛してるわ
アントゥルースが揺れる微笑みで 私 抱きしめて欲しくて・・



テーマ:ボーカロイド - ジャンル:音楽

いろんなハイエンドオーディオインターフェイスがミドル価格市場参入!!
Apogee Ensembleの販売価格が大幅に下がったのでもしやと思っていたらまさかの
Symphony値下げ!

構成は
2x6 Analog I/O + 8x8 Optical I/O + AES I/O
とインプットアウトプットが変わっているものの、
VoとGt以外は録らないという志向ならば
198,000円でハイエンドオーディオインターフェイスが
手に入ってしまう。
従来は300,000円を超える価格だったことを考えると破格。


最強の音質を誇ると噂のオーディオインターフェイス
Prism Sound / Orpheus は600,000円超という価格で
ハイエンド中のハイエンド。
このハイエンドオーディオインターフェイスから
インプットチャンネルを大幅に削って品質そのままに低価格化した

Lyra1とLyra2

が間もなく登場。

価格は200,000円前後の様子。

SSLより発売されているAlpha-Link MX 16-4も価格改定により
200,000円以下に設定。


LYNX STUDIO TECHNOLOGY
Aurora 8もついに200,000円を切る価格改定へ。



ハイエンドオーディオインターフェイスがミドルクラスといわれている
200,000円付近の価格にまで下りてきた!


この価格帯で勝負しているのはRME FIRE FACE UFXや旧価格でのEnsemble。

いよいよ
インプット/アウトプット数>音質
から
音質>インプット/アウトプット
へ時代がシフト。

最高音質と必要最低限のIN/OUTが今季末~来年のトレンドとなりそう。

DSP+thunderboltを謳い文句とした
Universal Audio Apolloが今年の春~夏に騒がれていたときは
まさか、ここまでハイエンド製品の価格変動があるとは思わず。


静かに、しかし加速的にオーディオインターフェイスの世界が変わろうとしている。

Protools HDもインターフェイスの自由度がどんどん増していてき、
ますますHDXの導入時期が見えなくなりました…。
とりあえずthunderboltによるネイティブ環境を持っておく形で保留してしまいましたが
今後のAVIDの動向がかなり気になります。

最後にインターフェイス絡みで、ベリンガーからすごいものが。

デジタルミキサー+FW&USB2オーディオインターフェイス機能付き
X32

ちらほら出始めた情報によるとYAMAHAなど有名なデジタルミキサーをも凌ぐ使いやすさ、音質だとか!?
非常に気になる製品です。ルックスもなかなかで、小規模なPAならかなりありなのでは
ないでしょうか。
また、多チャンネル入力が必要な宅録派にも相当強そうです。
デジタルインプットがない点を考えるとまさにこれ一台でインプットを終えて、
音声のやりとりをFW&USBオーディオインターフェイス部分に取り込んで
DAWからももちろんデジタルアウトで。
なんだかVS2480+オーディオインターフェイス化オプションカードを思い出してしまいました。^^;

X32の価格的なライバルはたぶんO1V96iだと思いますが、

機能面ではもっと上のグレードと戦えそうな気配。


48kHzまでの対応ですが、それでも久々に触ってみたくなるミキサーです!!

店頭確認できる機種は年末までに視聴したいとこです!

テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽

Mac Book Air + 外付けUSBHDDでWindowsを動かすことに成功♪
Mac Book Air 2012にUSB3 HDD外付けをつけて、そこからWindowsを起動させることに成功♪
word等の使用においては非常に快適な動作です。

それでは手順を説明していきます。

1・無料の仮想化ソフトVirtualBox(バーチャルボックス)をインストール

https://www.virtualbox.org/

上記からソフトを入手。
インストールします。

2・USB3 HDD外付けを用意
外付けHDDにインストールすることでMac本体のSSD領域を確保するのが狙いです。
USB3製品かthunderbolt製品が必須。



バーチャルボックスの場合、HDDはNTFSによる初期化だと逆に認識しないので注意。
FATかMac用フォーマットで。


3・VirtualBoxの設定
VirtualBoxの環境設定から
OSのインストール先をUSB3 外付けHDDに設定しておきます。
※事前にUSB3 HDDを繋げておくこと

4・Windowsインストール
Windows OSのディスクを入れてから
バーチャルボックスを起動します。

このとき、リモートディスク機能でも構いませんが、WIFI環境は意外と
切断されやすいため、お勧めはUSB2 or USB3 CD/DVD ROMドライブです。



上記のLDR-PME8U3LBKはMacではUSB2で接続されると箱に書いてありますが、
基本的にはUSB3で認識されるようです。
外れを引いたのか、VISTAのインストールでは56%でインストールが止まってしまい、
7のインストールでは55%でインストールが止まってしまいました。
Logic Studio2のインストールディスクはすべて認識したので、
故障ではないと思うのですが…。

仕方なく、
Download Free DVD ISO Maker
http://www.minidvdsoft.com/
というフリーソフトをWindwos機にインストール。
を使ってWindows 7のDVDディスク内容をISO化。


ISOデータをHDDに入れてMacBook Airに。
バーチャルボックスはISOからインストールできるので、
そのままISOを指定してインストールを開始。
恐ろしく高速でインストール完了しました。(^_^;)



メモリの割り当てはAir2012が4GBモデルだったので1GBで当ててみました。

起動もすんなり。Officeパッケージをインストールして、
無事環境構築完了♪


Officeのディスクやらその他のソフトはMacにつなげたDVDドライブからインストールできました。

5・MacとWindowsのデータ共有。
バーチャルボックスの設定にある共有項目から共有したいHDD(パーティション選択可能)やフォルダを指定。

Windowsをバーチャルボックスで立ち上げてから、
バーチャルボックスのデバイスメニューより
「Guest Additionsのインストール」を選びます。

Guest Additionsがインストールされれば無事共有を設定したHDDドライブまたはフォルダが
Windowsから見えるようになります。


以上にて、MacBook AirのUSB3 外付けHDDからWindowsを仮想環境で
起動することが可能になります。
さすがUSB3.0だけあり、よほどな動作をさせない限りは快適です!
まぁメモリ1GBしか割いていないのでよほどなことはできないのですが…。(^_^;)


テーマ:Mac - ジャンル:コンピュータ

MacBook Air で Logic を起動してみるとどれくらい快適なのか。

MacBook Airと、iPadの棲み分けは購入当日から本当上手くいっています。

iPadはやはり閲覧時最強で、メール内容確認、スケジュール確認、地図確認、画面を見せてプレゼンに
非常に強いです。

そんなiPadに作曲アプリを入れて色々やろうとして、どうも乗り気になれなかったのですが、
MacBook Airはそれも解決してくれました。

Logicフルインストール+OSX10.8で40GBくらいの消費。
というのも、別HDDに入れられるコンテンツはすべてUSB3外付けHDDに入れてしまったのです。
ループライブラリが該当するんですが、これを使うときだけ外付けHDDをつなげればよく、
しかもUSB3だとロードも早い。


HDDはバッファローのUSB3対応HDDを使用。

500GB HD-PXT500U2-BKJ はUSB3ケーブルが最初から本体に取り付けられていて、
収納もできるように設計されています。
さらに衝撃吸収クッションが内部に取り付けられているらしく、持ち運びにも便利。

このHDDを4パーティションに分け、
1 128GBとしてタイムマシン用
2 MAC DATA用
3 Windowsインストール用(BootCamp等)
4 FATフォーマットでデータ保管用

としてみました。
これで本体のSSDの容量をさほど消費することなく、快適に動かせてます。

DVDメディアからのインストールにはMACの機能である同一WIFI環境における
別MACのDVDドライブをリモートドライブとして使うというものを試してみました。
設定は簡単で、同一WIFIにAirとDVDドライブ搭載MACが認識されていること。
DVDドライブ搭載MACの環境設定の共有項目にてDVDドライブの共有にチェックを
つけるだけです。
これでAir側のリモートドライブを選ぶと、ドライブ利用をしたいという旨の
許可ボタンがあるのでそれを押します。
すると、DVDドライブ搭載MAC側にドライブの利用を求めているという旨の
メッセージが出るので、OKを押します。

・・・が、インストール容量の多いLogicではWIFIが途切れた時に
インストール失敗と見なされてしまい、結局うまくいきませんでした。(^_^;)

仕方なく、DVDドライブを購入。

LDR-PME8U3LBK はUSB3対応ながら、ジョーシンで2300円くらいで買えてしまいました。(^_^;)
もうUSB3機器はこんなに安くなっているんだと驚きました…。
BDドライブ系も1万円を切ったりで、思えばソニーのBDレコーダーを買った時の価格が
信じられないくらいです…。

まだリードしか試していませんが、USB3ケーブルの収納時、本体とUSB3ケーブルの接続端子部分が
出っ張ってしまって少しスマートではない部分以外は概ね良好な印象です。

VirtualBoxを使ってVistaをインストールすると56%で必ず止まるという謎現象が起きて
Windowsをインストールできていないのが引っ掛かりますが…。

ちなみにLogicのインストールは非常に早かったです。(^_^;)

さて、そんなこんなで、大分前に買った

KORG microKEYをOSX10.8のAirに差してみました。
ドライバのインストールも必要なく、あっさり認識。
もともとMACの標準オーディオ機能はレイテンシーもほとんどないので、使いやすい!!

microKEYを使ってみて思ったのは、鍵盤の押し込みが浅いので、弾いているとすぐ指先が痛くなること。
鍵盤ハーモニカ持ちで弾いてみるとかなり弾きやすかったです♪
これで、メロとコードと歌詞は確実にAirで行けます!!
やっぱり、ぱっとスケッチしたいのがメロコードなので大変助かります。

Airの機動性はハンパナイ!

書類作成はやっぱりOfficeなので、引き続きWindowsインストールをしていこうと思っています♪

テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽



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