MIRROR OF ES Diary
音楽制作メモやら音楽機材、生活グッズレビューを中心とした日記です。
SONAR7発表☆ そしてLogic8はQuadでもCPU不足だった!!
SONAR7------------------------------------------------
いやいや、恒例SONARアップグレードきました☆
もうVer7。はやいはやい。
最近は年1更新にも慣れてきて、毎年楽しみなくらい(爆)
だってアップグレードする度にほんと使いやすくなるし☆






上記の通り、MIDI入力関連をさらにパワーアップ。
Velに対してノートに色までつくようになった☆
ソフトシンセもまたまた大量投入☆
ついにオーケストラ関係もそろったわけかー。
SONARはどんどん既存ソフトシンセをプリセットすることもあるから
他で買い集めなくても、様々な音色を
使うことができて、曲にも個性がでるような気がする☆

現在手持ちソフトで仕事率が一番高いソフトだし、なにより
MIDIに対して毎年強化する姿勢が他社と異なり素敵☆
早く日本でも発売されないかなぁー。

Logic-----------------------------------------------------

で、Logic Studio(Logic8)を仕事でさっそく使ってみた
のだけど…。
正直驚きなのがライブラリから音色を選ぶと個々の
ソフトシンセとエフェクト設定が反映された状態
で立ち上がること。さらにソフトシンセやオーディオを
扱うだけの場合エンバイロメントを調整する必要はほぼなし。
相変わらずソフトシンセもなかなか使える音。
しかし、重すぎる。


Logic8、
Quad(4CPU)でも9つのソフトシンセ
でCPUオーバーロードした☆


こりゃ8CPUでも足りないのでは…。
なによりほとんどのソフトシンセのエフェクトに
スペースデザイナーが立ち上がったり、
恐ろしい…。

でまぁLoopネタも豊富でほんとサクサク曲作れるんだけど
なんかもうガレージバンドの延長感がとってもでてきて
作曲してるというよりほんとコラージュしてる気分に。^_^;

個人的にじっくり曲を作るには向いてないソフトになった気が。
MIDI機能やら色々なところで細かい内容がLogic7より減り、
バグもそこそこあるようです。
Logic8はスケッチ的感覚でデモを作っていけるところに
魅力を感じました?。

テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽

Logic 8 使用感想2 Logicとあなたの相性診断☆
さて、Logic8一通りさわってみてとりあえずこんなとこで
個人的(あくまで個人的です)に思うことのまとめを。


・テンプレート
めちゃくちゃ親切。エフェクトもシンセもトラックも
すべてオートで用意してくれる。
だけど何をしたいかがはっきりしないと逆に不便だったり
わかりにくかったり。
使い続けるときっと自分なりのテンプレートを作ることに
なりそう。そのときはエンバイロメントを理解しなければ
いけなかったりする。


・TDM
テンプレートにTDMが用意されていて、TDM、DTDMなどやEXS24TDMが
一通り立ち上がる。使いやすいテンプレートかというと微妙。
なにせ一部ソフトシンセが立ち上がっていたり中途半端。
旧Logic(ユニバーサル前)のTDMデータもちゃんと再生してくれました。
ループ視聴やらブラウザからの視聴は前回述べたように
アウトプット先をきちんと設定してやればいい。

がしかし、DTDMがまともに動いてくれないとLogicでTDMを動かす意義は
あまりない。ちなみにG5などPowerMac環境は問題なく動くらしい。
MAC Proガンバレ!!


・ハードシンセ派は…
ハードシンセ派は結局エンバイロメントを組み、
音色リストを用意しなければならない。
よって、最新のシンセほどテキストで音色打ちする必要性も考えられ面倒。
まぁ、これに関しては他のシーケンサも似たり寄ったりだけど
ハードに特化するならヤマハはCubase、ローランドはSONARを使うと楽かなぁ。
今回のLogicに魅力を感じるべきポイントはエフェクト、Loopファイルの
多さ。さくっとハードシンセを録音してバリバリ色んなエフェクトをかけていくことができる。足りない音色だけ搭載ソフトシンセを使えばよいかな。

ハード派ならきっとMAC MINIにフルメモリでもなんとかなりそう☆

・ソフトシンセ派は…
うん、すばらしい。とりあえずなんでもそろってる感じ。
音もそこそこ良いので使える。
けど、PCスペックは相当なレベルじゃないといけなさそう。
Core2duo系に大量のメモリを乗せるべき。
ただ、他社のソフトシンセに魅力を感じている人にとっては
あまり良いライブラリとはいえない面もあるので注意。
ようするに、今回のLogic8をはじめて買う場合はここに魅力を
感じることが多いはずなので、ハイスペックを要求されるのは
間違いないということ。ただし、ソフトシンセを業務で
使うにはまだまだ数台コンピュータを用意する時代なので、
そのことを考えるとそこまでハイスペック機を最初から
用意してもそういった機能を使わずじまいも考えられるわけだ。
とりあえず音が出ればよい(音のクオリティに拘らずメロディ
をスケッチしたりする程度の使用)というのならば十分すぎる機能。
逆にCDなどのサウンドと同じアレンジを求めるのなら
場合によっては物足りないことになる。

・Mixは…
ミキシングに関するエフェクトもテンプレート化され
すさまじいほどユーザー補助してくれるわけだけど、
それらを使えばよい結果がでるということは早々ない気がする。
ただ、エフェクト量は多いうえにエンバイロメントをあまり
意識しなくて良い作り(ミキサー画面に新規トラックボタンが
追加されてたりする)なのでわかりやすくはなってる。
肝心の音像は…またの機会に。^_^;

・MIDIは…
200709221522000.jpg


説明書ではハイパーエディットをやたら押しているように見えるが、
写真のとおり、従来の通りコントロールチェンジなどの情報を
ピアノロール(旧マトリクスエディタ)に表示、編集できる。

そして最近のMACマウスは1クリックではなく左右クリックできるし
他にも2クリックできる多機能マウスになってるので、ぜひとも
左クリックにはESCキーの機能もしくはデフォルトのメニュー表示を
割り当てておきたいところ。写真はESCキーを割り当てている。
200709221448000.jpg



・シングルウィンドウ
やはり画面が狭く使いにくい。
よほどの大画面(20インチ以上?)でない限り
デュアルディスプレイのが効率がよいかと。

ちなみにシングルディスプレイでもデュアルディスプレイでも
アレンジ画面でシーケンス(♪の入った箱)を
ダブルクリックすると強制的に画面が二分割されてしまう。
設定を変更する項目はまだ見つけてない。あるといいなぁ。
とりあえず、コマンド6でピアノロールが別ウィンドウ表示
できる。

・まとめ
まともにソフトシンセならを使うならCore2?Quadクラスで。
ハードもしくはソフトシンセ専用PC持ちで打ち込みとMIX
に使うならG4Dualあたりからのスペックでも問題ないかも。

初めて音楽制作するのなら十分すぎるほど。
たぶんかなりの間Logicのままでいける。

他シーケンサから乗り換えの場合は要検討。
SONARのMIDIはやはり使いやすいし、さくさくループエディットできる。
CubaseはLogicに近い感覚ながらもVSTプラグインが使える点が大きい
Protoolsの録音のし易さはやっぱすごい。
Logicはどれも満遍なくエフェクトやらソフトシンセも最初から
たくさん入れてる分導入のしやすさはピカイチ。

まぁ、超個人的にはようやくTDMに対応したことが嬉しい☆
また、やっぱ新しいってなんだか素敵。
音色やLOOP素材が増えたのもGOOD。

とりあえず以上でーす。

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Apple Logic Pro 8 の使用で気づいたこと
Logic Pro 8 早速起動してみると…。
Audio Unitsのチェックで30分もかかった…。
気を取り直して起動後の画面。
shinki.jpg

まぁなんと丁寧なテンプレート集だことで☆
すでにHipHopやらオーケストラやらジャンルテンプレートが
用意されていて、それらを選択すると自動的にソフトシンセが
チョイスされ、適切?なエフェクトをかけた状態(ご丁寧に各
トラックの音色ごとに異なったEQが設定されている…)で
編集画面に移るわけだ。なんかもうオートマチックすぎて
昔のような難しい=Logicというイメージはさっぱりなし。^_^;

ためしにオーケストラを立ち上げてみると、30トラック分の
EXS24サンプラー
が並び、すぐに音がでる状態に。
脅威の一言。
しかし、重い。MAC PROでも重い!!
そりゃまぁ、30トラック分のEXSが立ち上がれば重いわ。
間違いなくCore2以上のスペックが必要そうだ。

なんというか、Logic Node(MACを数台繋げて分散処理)でも
使いたくなる気分。メモリは数GB必須、CPUはコア2必須。
ちなみにオーケストラテンプレートで一音色弾くだけで
なぜかCPUが一個分消費されプチプチノイズ入ります…。
おいおいこのパソコンはMAC Proだぞ……切ない。

ていうか、今回の追加機能を考えると、ハードシンセメインで
使っている人にとってはそれほど恩恵がないのかも?

で、シングル画面はやはり個人的に使いにくかった^_^;
gamen.jpg

そして驚きはエンバイロメントを開くときは別ウィンドウ。
うーむ、なんだかなぁ…。
とりあえず、各種ウィンドウはちゃんと別画面で表示できるので
デュアルディスプレイでも問題なかったです。
というか、デュアルのほうが良いかなぁ。
シングルになったことで圧倒的に前より画面が狭く感じ、
数十トラックを扱う曲には向かない。
24インチのインテルiMacとかならいいんだろうけどなぁ…。

ここまででの使用感想。
まず、Logic Pro 8のみで完結する音楽を作りたいのならば

インテルiMac24インチ+フルメモリ+HDD増設☆


いくらLogicが安くてもハードを整えたら
20?30万はするわけだ。なるほどAppleさん、
Logicの価格が安いのはそういうことか!?

まだまだ周りをみてもいくつかのPCにソフトシンセをまかせてる
ご時世に、オールインワンでLogic一本化にするには
大変なお金を要するみたいです。^_^;
Logicフル機能をMAC一台で行うにはもうちょっと
コンシューマレベルのパソコンも性能があがらないと
厳しいかなぁ。

まぁ、正直そんなにソフトシンセトラックを使わず(10tr程度?)、
ハードシンセをメインにしている人には良い感じかも☆
いずれにしても、ちょっと気軽にというレベルではなく、
フル機能を扱うには業務クラスの制作環境を必要とするんだろうな。

が…、オーケストラのテンプレートもそう(エッジがあまりなくフワっと入る感じ)だけど、
サウンドの傾向がやっぱLogicらしくて、向かないジャンルも
あるわけだ。編曲におていこれひとつでというのはいつの
時代も難しい。


タンクタウン制作中の新ゲームイメージソング公開
タンクタウンが制作中のPC用RPG「旅立ち」
よりイメージソング「Heavens Stone」を
一時的にこちらにて公開中

制作事情により物語などはまだ明らかに
できませんが詞の内容とリンクしてます。
ぜひ迫力のサウンドをお聴き下さい☆

Logic Pro 8 DTDMがIntelMacに非対応!?
どうもIntelMacではDTDMが働かないような内容の英語文を見つけた。
たしかにかれこれ数時間チャレンジしてるけど、
DTDMを使用したトラックはまったく音が鳴らない。
さらにはAppleLoopsもDAE環境では視聴も再生もできない??
うーむ…、この問題でずーっと悩んでます。
DAE完全対応の道はまだ遠いのか…。
がっくり。
PTのバージョンアップをまつしかないかな。


次にLogicに複数のMIDIインターフェイスを繋いでいるからか、
たまにMIDIエラーとして、古いドライバを削除してください
というエラーがでることがある。
だけど、エラーがでるのは大体特定の動作を行ったとき。
特にCoreAudioドライバの変更後にこういったことが発生する様子。
とりあえず、PCごと再起動すればエラーはでなくなるけど、
気になるエラーではあるかなぁ。
まぁ、もっとも複数のオーディオドライバを読み込ませることは
システムを不安定にするというような内容が説明書にもあるので
その関係かと思う。

もひとつ。
メディア→ブラウザで再生されるときの視聴先Outputの変更方法。
どうもこれが最初マニュアルにもみつからず悩んだのだけど、
PDFマニュアルにはちゃんと書いてあった☆
いたって簡単で、Controlキーを押しながらループブラウザの
再生ボタンをクリックするだけ。

さらにもいっちょ。
mini知識だけど、AppleLoopsはそのプロジェクトの
最後のオーディオトラックの
アウトプット設定に基づいて出力再生されるらしい??
テンプレートなどや挙動を見てるとそんな感じ。
(てか説明書読んだほうが早かったかな…(^^ゞ )




テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽

Logic Studioをインストールするまでのワンポイント
さてさて届きましたよLogic Studioアップグレード版♪
どうも、お店などではアップグレード版の入荷が遅れている
ようで、今のところ急ぎならAppleストアのみかなと。
もちろん新規◎Apple Logic Studio
購入はふつーのお店のがポイントがついたりでお得☆


さて、早速届いたLogic Studioのパッケージ。
アップグレード版でもちゃんと箱もマニュアルもついてくる。
まぁ、普通当たり前なんだけど、ほかのメーカーでは
ダンボールの箱だったり手抜きもあるからなぁ。
やっぱ新規版と同じというのはちょっと嬉しい☆
中身をみてみるとなるほどXSKey(ドングル)は入っておらず、
DVDが8枚入っている。ちなみにアップグレードの場合は
XSKeyを挿した状態もしくは旧Logicのシリアルが必要と
説明書には書いている。
200709221134000.jpg

で、インストールしてみると…
まずフルインストールは約40GB。こりゃMACBOOKやらで
ブートキャンプしたらかなり無理…。
で、Appleループなどのデータだけを別ドライブにインストール
するような表示がなかった。うーむ…素材関係はできるだけ
別ドライブに入れたいんだけどなぁ。
インストールにかかった時間は約1時間30分☆
ながっ!?
そういえば、Kontakt3も30GB超えになるみたいだし
ほんと音楽やるには大容量HDD必須だ…。

で、インストール後、Logic Pro 7をインストールしてる場合
どうもDockのLogicアイコンは7のままに??
まずLogicアイコンをDockからとりだし、
アプリケーションからLogic Pro(8のことを意味する) と
Logic Pro 7をDockに追加すればOK☆



ちなみに上がLogic Express 8。
Studioとの大きな違いは、
SoundTrack ProなどAppleが出している他の製品がセットにならない
ということ。なにより新規購入でも2万てのがすごい。
旧Logic Pro7(10万円ほど)以上の性能で2万…。
他のメーカーも見習ってほしいけど、この価格は
大手企業だからできるんだろうなぁ。
ソフトシンセ専用の企業では需要的に考えて
やっぱ5万以上するわけで…。ちょっと大げさな考えだけど
下手に価格競争になってどこかのメーカーが潰れてライブラリが
手に入らなくなるのだけはほんと勘弁。^_^;

あー、あとStudio同梱他のソフトね。
SoundTrackは説明書を見る限りムービーやらポッドキャスト用
に音をつけるソフトのようで、波形を拡大して波形自体を
書き換える機能がついたことで、ようやくCubase並の
波形エディットができるわけだ。
しかしLogicがあればさほど必要ないのではと思うのだけどなぁ。

またLogic StudioにはMain Stageというソフトが入っていて
MACをLiveで使えるようにする内容(要するにソフトシンセの
スタンドアローンみたいなもの)。
これはLogicのソフトシンセをLiveで気軽に使える点で◎。
実用性は検証してみないとわからないけど、
パソコンは不安定なものだからLiveでの使用は気が引けるけどね。
Clubで使う分には十分いいんじゃないかな。

さて、次は使用してみて編。お楽しみに☆

テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽

Logic Studio いきなり発売!!!
いやいやびっくり Logic Pro 8 いきなり発表&発売してる!!



しかもまさかの6万切りで!!
いやだって前のバージョンが10万なわけで。
それに今回はLogicだけではなく、
波形編集ソフトやら素材が異常なほど
ついてくるし、もう正直整いすぎてる感じ。
ある意味、趣味の範疇ならばLogic Express8(2万)で
十分すぎるのではないか・・・。
うーむ、やはりappleに買収されただけあるなぁ。

で、早速appleストアで注文してみたのだけど、
配達までの日数が1?2週間後に…。
在庫切れなのかなぁ。

で、見た目はどうも Digital Performer5のように
ウィンドウをひとつの画面に管理する形式になった模様。
実はDP5の画面はデュアルモニターを使っている
場合、何気にデュアルの価値がないような気分になるのが
弱点だったのでそのあたりが気になるところ。

また、エンバイロメントが健在のようなので、
ハードシンセの音色リストは使いまわせる様子。
でもこれって逆に言えばMac標準搭載AMS(MacOSXで
すべてのMIDI、オーディオ機器を管理するので
音色も機材名を選べば大抵音色リストが現れる)
の対応を見送っているようにも…。
ProtoolsやDPは完全にAMSに移行してるだけに…。

ソシテ待望の
IntelMACによる完全TDM対応
これで、ようやく過去の楽曲ファイルを開けるぞ!!
ということは ついに ついに
ES Vocal collection Vol1 の楽曲群が復活できる!!!
・・・・・・てか遅かった・・・。
半数以上の曲をProtoolsで再Mixしてるんだよなぁ…。
いまさらLogicで??
うーむ・・・。
とりあえずインストールしてみてから考えよう。

なにはともあれ、Appleさんのふとっぱらに感謝。
ほんと何年ぶりのメジャーアップデートだ!!(^^♪
早く届かないかな☆

テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

映像音楽 VJ Advance 受賞で
AdvanceというVJ(映像音楽)コンテストパークにて受賞しました
どうも評価はVJというよりプロモーションムービーっぽい??
http://www.enterbrain.co.jp/techwin/data/contents/cpweb/bronze.html#bronze04


Mixについてはなかなか痛いところをつかれました(^^ゞ
この曲実にMixが難しく、かれこれ数年もかけている
自分でも珍しいほど問題作だったりするんだな。
まだまだ現時点でも完成とは程遠く、
すべてエフェクトをはずして再Mixすること三度目…。

曲の内容は、近未来に起こりうる(というかもうおきてるけど)
機械と人のあり方。勿論機械が悪いなんて意味ではなく
人のほうの問題をテーマにしてます。
抽象的な詞、抽象的な映像に明確な音楽と芯のある歌声となって
おります☆☆☆

そしてこの曲実は2ndアルバムES Vocal Collectionのなかのひとつ
だったりするのだった…。
つまりあまりにもESの制作が遅れに遅れているので
こんな感じで一時的にプロモーションしてみたり…。(-_-;)
まだまだ完成まで時間がかかりそうだけど
がんばって作ります?!!

テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽

MAC PRO BOOT CAMP1.4トラブル Realtek
楽曲制作用のMAC PROのブートキャンプを
V1.4にあげたとたん、Realtekの
EAccess Violation とWindowsXP起動毎に
表示されるようになってしまった。(-_-;)

いろいろ調べてみると、どうやら
ドライバは正常に動いているらしく
音はでる。ただ、Realtekの設定アプリ
Realtek HD Sound Effect Managerが
エラーを起こしているらしい。

WindowsアップデートやRealtekのドライバ削除後、
最新ドライバをインストールしても
症状が変わらない。

とりあえず、ドライバの使用不可に設定することで
エラーはでなくなったけど、音もでなくなるわけだ。
とりあえずRealtekで音がでなくてもオーディオ
インターフェイスがあるのでまったく
音楽制作には問題ないのだけど、
やっぱなんとか直せないものかなぁ…。


テーマ:Apple - ジャンル:コンピュータ



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TAKUYA

Author:TAKUYA
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